新快速は「たかつき」駅に2度停まる。漢字違えど読みが同じ駅に停まる例って、他にあるんでしょうか?東海道本線に磐田、山陽本線に岩田があるので、かつての南風崎発東京行き普通は両方に停まってたのでしょうか?
それはともかく、不思議なもので、長浜では地面が見えるほどだった雪が虎姫ではもう銀世界、高月では足が埋まるほどに。それが判ってて長浜に町ができたのかなぁ。
河毛 ← 当駅 → 木ノ本
下り(敦賀方面)ホーム 敦賀方
■米原方面列車
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■敦賀方面列車
【メモ】
高月駅は相対式の2面2線の駅。かつて中線があったような隙間がホームの向こうまであります。中線部分には障害物は少なく、向こうのほうまで良くみえます。黄線は雪に埋もれて見えませんが、おそらく4両停車分の先頭まで。その先2両分はホームが続いているのでホームを入れないなら望遠必要です。
・備考:
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↓雪深かったです
上り(米原方面)ホーム 敦賀方
■敦賀方面列車
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【メモ】
米原方のホーム端は、やはり黄線の向こうが2両分ほどはあります。
・備考:
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上り(米原方面)ホーム 米原方
■敦賀方面列車
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【メモ】
米原方面ホームから敦賀方面行きの列車を。こちらは中線部分にいろいろ柱が立っていてちょっと気になるうえ、黄線の端からホームの端まで4両分ほどあるのでホームも入りがちです。
・備考:
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下り(京都方面)ホーム 米原方
■米原方面列車
【メモ】
ホームの向こうまで長いので、銀世界感がいちばん強いかも?
・備考:
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↓琵琶湖線や奈良線とかでもある、自由通路と一体化した橋上駅舎
↓みどりの窓口があったらしい?
↓階段下には雪落としの筵がありました
河毛 ← 当駅 → 木ノ本
【奈良線】 (阪神なんば線<)- 大阪難波 – 近鉄日本橋 – 大阪上本町 – 鶴橋 – 今里 – 布施 -(>大阪線)- 河内永和 – 河内小阪 – 八戸ノ里 – 若江岩田 – 河内花園 – 東花園 – 瓢箪山 -(駅間① 駅間② 駅間③)- 枚岡 -(駅間① 駅間② 駅間③)- 額田 -(駅間① 駅間② 駅間③ 駅間④)- 石切 -(駅間)- 生駒 – 東生駒 – 富雄 -(駅間)- 学園前 -(駅間)- 菖蒲池 -(京都線<)- 大和西大寺 -(>橿原線)-(駅間① 駅間② 駅間③)- 新大宮 – 近鉄奈良
【京都線】 京都 – 東寺 – 十条 – 上鳥羽口 – 竹田 – 伏見 -(駅間)- 近鉄丹波橋 – 桃山御陵前 – 向島 – 小倉 -(駅間)- 伊勢田 -(駅間)- 大久保 – 久津川 – 寺田 – 富野荘 – 新田辺 -(駅間)- 興戸 -(駅間① 駅間② 駅間③ 駅間④ 駅間⑤)- 三山木 -(駅間)- 近鉄宮津 – 狛田 – 新祝園 – 木津川台 – 山田川 – 高の原 -(駅間① 駅間② 駅間③)- 平城 -(駅間)- 大和西大寺(>奈良線)
【橿原線】 (奈良線<)大和西大寺 – 尼ヶ辻 – 西ノ京 – 九条 – 近鉄郡山 – 筒井 – 平端(>天理線) – ファミリー公園前 – 結崎 – 石見 -(駅間① 駅間② 駅間③)- 田原本 -(駅間)- 笠縫 – 新ノ口 (>大阪線)(駅間)- 大和八木 – (大阪線<)八木西口 – 畝傍御陵前 – 橿原神宮前






























