撮影地メモ:さくら夙川~芦屋(その1)

■ 守具川橋梁・左岸

■ 夙川橋(国道2号線)

■ 片鉾橋(夙川公園内)

■ 守具川橋梁・右岸

■ 夙川公園

■ 夙川大カーブ

 ・ 大師踏切(その2へ)

 ・ 西守具踏切(その2へ)

 ・ 打出村踏切(その2へ)


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守具川橋梁・左岸

■上り(大阪方面)列車

 
 
■下り(神戸方面)列車【後追い】
 
■下り(神戸方面)列車

【メ モ】

夙川を渡るJR鉄橋は両岸が堤防と同程度の高さにあり、橋のそばまで進むことができる。そこから下り側を見ると、架線柱はあるが夙川の大カーブを進む列車を撮影可能。また上り側を見ると直線を進む下り列車が撮影可能。

この場所も桜が咲いており桜とからめた撮影も可能。

ちなみに「守具川」は「しゅぐがわ」と読むようだが、「夙川」のこと。もともと1600年代に「夙川」と書かれていたのが、1800年代に「守具川」という表記の揺れが現れたらしい。さらに国道2号線の夙川の西側には「森具」(もりぐ)という交差点があり、これは元々周辺がそういう大字だったらしいのだが、「守具」からさらに表記が揺れて読み方も揺れたらしい。

・撮影方向:
・ 備考 :

神戸方向 大阪方向

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夙川橋(国道2号線)

■主に下り(神戸方面)列車

【メ モ】

有名な撮影地。もはや鉄道を撮影する場所というよりも、西宮市を代表する風景を撮影する場所とすら言える。
この両岸の桜の向こうに列車が渡る風景は、関西ローカルのテレビでも西宮の象徴として(特に「住みたい街ランキング」など優良住宅地としての西宮を紹介する際に)しばしば使われるため、関西に住んでいれば見たことがある人も多いはず。

撮影する場所はJRの南100mほどに並行して架かっている国道2号線の夙川橋の歩道。(なお夙川橋は国道2号、旧国道、国道43号の3本同名橋がある)
望遠よりは広角レンズで。コンデジやスマホでもいける。歩道はかなり広く、バス1台停められそうな幅があり、撮影しても全く問題はない。

アクセスの容易さやそもそも常に散歩する人が多い場所であることから、桜の時期になると老若男女問わず入れ替わりたちかわり、この風景を撮影する姿を見かける。

・撮影方向:
・ 備考 :


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片鉾橋(夙川公園内)

■主に上り(大阪方面)列車

【メ モ】

夙川橋とは逆に、JRの北に並行してかかる橋。歩道橋。あまり広くはないが、歩道橋としてはそれなりの幅なので、団体の通行時に移動するとか、三脚を置かないとかであれば撮影に支障はないだろう。

こちらからの撮影は夙川橋からの撮影とは異なって、川に中州や飛び石がなく、また堰堤の上になるために川の流れが緩やか。完ぺきとはいえないが、桜とともに列車が水面に映ることが期待できる。上の写真は雨の翌日か翌々日だったため少し水量があるが、下の写真はかなりゆるやかであった。

・撮影方向:
・ 備考 :


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守具川橋梁・右岸

■対象:下り(神戸方面)列車

【メ モ】

守具橋橋梁に入る下り列車を仰ぎ見る形。夙川の右岸には鉄橋の下を通る犬走りがあり、そこから上がる階段の途中あたり。
場所は狭いので、あまり待つには適さない。ちょうど来たら、という感じ。

・撮影方向:
・ 備考 :



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夙川公園

■下り(神戸方面)列車
【メ モ】

・撮影方向:
・ 備考 :

 

この穴は…ねじ込むため?


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夙川大カーブ

■上り(大阪方面)列車

■下り(神戸方面)列車

【メ モ】

・撮影方向:
・ 備考 :

 
 


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