撮影地メモ:芦屋川〜岡本(その1)
芦屋川から岡本はいよいよ六甲山麓が海へと近づき、線路の両側とも急な斜面という場所が増えます。しかしこの駅間は神戸水道に沿うためか、直線主体で...
撮影地メモ:水戸駅
県庁所在地水戸。8番線までのスケールに、「ひたち」は上野の次が1時間以上無停車で水戸だったり、さすがの格を伺わせます。各方面への始発も多く、...
撮影地メモ:取手駅
常磐線の大きな境目、取手。E231系はここで折り返し、各駅停車もここまで。電車特定区間もここまで。駅のすぐ先が利根川橋梁のため駅手前でカーブ...
撮影地メモ:豊四季〜柏(その4)
スイッチバック駅である柏駅から、大宮方向と船橋方向に線路が別れていくその股の部分はギリギリまで道路が突っ込んでいます。その端部からの撮影。4...
撮影地メモ:土浦駅
都心からの中電の大半が折り返すようになった土浦。逆に水戸からの折り返しもあるわけで、よく2面3線で賄ってると思います。貨物駅併設かつそれが真...
撮影地メモ:龍ケ崎市駅
旧佐貫駅こと龍ケ崎市。2面3線の国鉄型配線で、駅が大きくカーブしているのが特徴。そのため下り普通は基本的に中線の発着になっています。待避しな...
撮影地メモ:藤代駅
藤代は取手の次にすぎないわけですが、やはり交直境界の存在感ゆえか、周囲の風景含めて雰囲気が変わった気がします。撮影地としては、うーん…? ...
撮影地メモ:ひたち野うしく駅
ひたち野うしく駅は新設駅で列車退避を念頭に置いているためか、常磐線では珍しい退避構造付き2面4線となっています。駅はキレイで開設からそんな経...
撮影地メモ:柏駅(東武)
東武アーバンパークラインの拠点駅のひとつ、柏。島式2面4線か、頭端式1面4線か、何と言うべきなのでしょう?それはともかく2方面の列車が同じ方...