撮影地メモ:学文路駅
学文路駅は学問への路ということで、受験シーズンになると合格に向けた記念切符が売られることで有名です。ホームにはそれに合わせた花壇などもありま...
個人的なメモなのに、サイト名でちょっと大見得切りすぎた
学文路駅は学問への路ということで、受験シーズンになると合格に向けた記念切符が売られることで有名です。ホームにはそれに合わせた花壇などもありま...
山岳鉄道の高野線橋本以南も、九度山までは紀の川に沿ってほぼ平坦に走りますが、この九度山から一気に坂となっていきます。ホームから高野山方はさっ...
地上相対式2面2線でホームの端部に改札があるという南海テンプレのような蛸地蔵。上下ホーム分離形式の駅です。ほぼ直線ですが、駅の北側ではほどな...
島式2面4線で日中は退避が多く行われる高石。ここから難波の間は特急と空港急行が続行になります。どちら向きも駅の前後は長くはないですが直線で撮...
高師浜支線の始発駅、羽衣。高師浜駅は高石駅の徒歩圏内だし廃止でもおかしくなかったのに高架化、さらに自動運転の実験やるとか、南海ってやること独...
津守駅から西天下茶屋駅までのうち、南半分は汐見橋支線でも最も生活感のある地域。路地の多い下町を貫いています。それゆえ踏切くらいしか撮影できる...
直線オンリーで構成される津守〜西天下茶屋。阪神高速15線より北側は元工業地帯、南側は下町とガラっと印象が変わります。北側は上下線で分かれた踏...
芦原町から木津川までは駅間は短いのですが、踏切は多いです。そして、1番の目玉となるのが、南海版「渡らずの鉄橋」ともいえる下十三間川橋梁。もっ...
木津川駅から津守駅までの間はこの支線で数少ないカーブのある場所でそれを活かして。他路線から1番離れた位置にありますが、代わりに?南海で最も渡...
汐見橋線が西天下茶屋を岸里玉出に向けて出ると、直線ののち徐々に高架へと高度を上げていきます。踏切でも撮影できます。国道26号線にあった歩道橋...